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 2017年カナダ/日本ワーキングホリデープログラム募集要項

2017年度の受付は2016年10月17日に開始しました。
2017年度の定員は例年と変わらず6,500名です。

参加資格
(2017年度の受付は2016年10月17日より開始しました。)
  1. 日本国籍を有する人
  2. カナダ滞在期間をカバーする有効な日本のパスポートを持っていること(就労許可はパスポートの有効期限を超えて発行されません。)
  3. 年齢が、申請書受理時点で、18歳以上30歳以下である
    (出発時の年齢ではありません。)
  4. 最低2,500カナダドル相当の資金を有している (およそ25万円)
  5. 滞在期間中の障害、疾病をカバーする医療保険に加入すること
    (カナダに入国する際、医療保険の加入を証明するものを提示するよう、求められる場合があります。)
  6. カナダに入国できる資格があること
  7. 帰りの航空券を購入しているか、帰りの航空券を購入できる資金を持っていること
  8. 扶養家族を同行しないこと
  9. 参加費の支払いができること

4. に関しては、申請の段階で証明書を提出して頂く必要はありませんが、入国の際に、当面の生活費及び、片道航空券で入国される方は、帰国に必要な旅費を持っていることを証明する必要があります。


カナダワーキングホリデー申請について
申請の流れ
  1. My CICのアカウントの作成:Come to Canadaのリンクより、簡単な質問に答えながらアカウントを作成。
  2. My CICのアカウントよりIECの申請:オンライン上で名前や国籍を入力し、IEC Profileを完成、申請する。
    ※このステップでパスポートが必要になります。
  3. IECの申請後、招待状(Invitation)が届く:招待状が届いた日から10日以内に先に進むかどうかを判断。次に進む場合は招待状が届いた日から20日以内に次のステップ、Work Permit(就労許可証)の申請を行う。
    ※仮に10日以内に決断をされなかった場合は、再度、IECの申請が必要となります。
  4. Work Permit(就労許可証)の申請:オンライン上でWork Permitの申請を行う。必要書類のアップロード、申請費用の支払いをする。
  5. 入国および就労許可査証発給の許可がおりた場合:My CICアカウントに就労許可通知書(Port of Entry Letter of Introduction)が表示される。
プログラム参加費

2017年度のプログラム参加費は126ドルです。(2016年12月5日現在)

プログラム費用はクレジットカードでのお支払いとなります。(ビザ、マスターカード又はAmerican Express of Canada-AMEX)

またMy CICにて就労許可証申請時に、$100の申請費用の支払いがオンライン上で必要となります。

【参考リンク】 【カナダへの入国・・・】

カナダへの入国は許可通知書の発効日から1年以内でなければなりません。

カナダ移民局から発給された許可の手紙を入国の審査官に見せてください。その手紙と引き換えに、ワーキングホリデー就労許可証が発行され、あなたに手渡されます。手紙を持っていても、ワーキングホリデー就労許可証の発給を受けずに入国し就労すると不法就労になります。必ず入国時に手紙を見せ、ワーキングホリデー就労許可証の発給を受けてから入国してください。

ワーキングホリデー就労許可証を手渡されたら、その有効期限を確認し、忘れないようにしてください。有効期限はあなたの入国日より通常1年となっています。

【その他重要情報】

ワーキングホリデー就労許可証の有効期限とパスポートの有効期限

ワーキングホリデー就労許可証は、カナダへの入国日より通常1年有効ですが、パスポートの有効残存期間が一年未満で、そのパスポートを使ってカナダへ渡航する場合は、就労許可証の有効期限はパスポートの有効期限に合せられます。もし有効期限が一年未満のパスポートをお持ちの場合は、パスポートを更新してから申請するよう、強くお勧めします。止むを得ず有効残存期間が1年を切っているパスポートを使って申請する場合は、カナダでパスポートを更新してからカナダ国内で就労許可証の延長申請をしてください。いずれにしてもワーキングホリデーとして許可される期間は1年です。

就学

一般の訪問者であれ、ワーキングホリデープログラムの参加者であれ、6ヶ月までは就学許可証なしで勉強できます。また、ワーキングホリデーの後、6ヶ月を超えて勉強したい場合は、就労許可証が切れる2ヶ月前にカナダ国内で就学許可証を申請してください。

就労

ワーキングホリデー就労許可証の有効期限内であれば、カナダ国内で一般の就労許可証を申請することができます。一般の就労許可証申請に必要な書類を準備してワーキングホリデー就労許可証の有効期限がきれる2ヶ月位前に申請してください。

ワーキングホリデープログラムのあと、ビジターとしてカナダに残りたい場合

旅行、友人訪問などで、プログラム終了後も、引き続きビジターとしてカナダに滞在したいときは、ワーキングホリデー就労許可証の有効期限が切れる2ヶ月位前に、滞在資格の変更と滞在延長の申請(一つの申請で二つを兼ねます)をしてください。

移民法、カナダ国内での就学・就労許可証の申請手続き及び、ビジターへの資格変更など、詳しくはカナダ市民権・移民省(CIC)のホームページをご覧ください。

雇用

ワーキングホリデー参加者は、発行された就労許可証の有効期間中は就労できますが、参加者は旅費や就職に関する一切の責任を負わなくてはなりません。カナダ大使館、並びにカナダ政府は、いずれも就職の斡旋はできません。

ワーキングホリデー参加者は、カナダに入国してから就労するにあたって、ソーシャルインシュアランスナンバー(SIN/NAS)の取得が必要です。詳しくは、Service Canada(カナダ政府機関)のウェブサイトをご覧下さい。

航空券

カナダでの滞在が一時的なものであることの説明として、往復の航空券をお持ちになることをお勧めします。もし片道の航空券で行かれる場合は、カナダ出国に必要な旅費を持っていることを証明する必要があります。

医療保険

カナダで受ける医療費や歯の治療代は、全額参加者本人の負担となります。従って参加者は出発前に滞在予定期間をカバーする医療保険に加入しておく必要があります。カナダ連邦政府と各州政府は、プログラム参加者への医療費負担の責任をしませんのでご了承ください。

関税・所得税

関税に関する詳しい情報はカナダボーダーサービスエージェンシー(CBSA/ASFC)のホームページ(英語・フランス語)をご覧ください。また所得税についてはカナダレベニューエージェンシー(CRA/ARC)のホームページ(英語・フランス語)をご覧ください。


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